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  • 2013.02.28 Thursday

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    ブログ移転のお知らせ

    • 2013.02.28 Thursday
    • 22:43
    引っ越しました。ここはしばらくこのままにしておきます。
    ↓↓↓↓↓↓↓
    http://blog.livedoor.jp/phillipscurve/


    奄美大島サイクリング 1日目

    • 2013.01.26 Saturday
    • 16:24


    そもそもの言いだしっぺはうちの親父なのだが、その親父がなかなか計画を進めようとしない。
    年末年始に鹿児島とか沖縄とかその辺の離島を自転車で走るという漠然とした話は1、2ヶ月くらい前から出ていたにもかかわらず、
    誰が行くのかさえ、年越し1週間前になってようやく決まった程である。
    結局私と親父の二人旅になったわけだが、そこから次に「どこへ行くか」を決めるまでに更に時間を要することとなるのだった。

    結局、概ねの計画が決まったのが12月28日。ここでようやくフェリーと宿を予約した。
    31日18:00ごろに鹿児島新港を出発するフェリーに乗るため、30日の23:00ごろ、岐阜の実家を車で出発した。
    …という感じで、かなりのテキトーさで始まった今回の旅。記録を残す意味で、ここに簡単に綴っておきたい。



    2012年12月31日。昼過ぎくらいに鹿児島市に到着した。天文館通にある鹿児島ラーメンの店「くろいわ」で昼食。
    鹿児島市街を見渡せる展望台等へ行き時間を潰したあと、港の駐車場に車を置いて自転車装備に切り替え、フェリーに乗り込む。
    今日が「今年1年間の最後の日」であるという実感は全く沸かなかった。

    フェリー内のレストランで夕食をとり、明日早朝からのサイクリングに向けて早めに寝る。
    しかし、船は揺れた。私は気持ち悪さで目を覚まし、トイレでさっき食べたものをほとんど吐いた。こんな大晦日は嫌だ。



    2013年1月1日、早朝5:00ごろ。「年が明けた」という実感もないまま、鹿児島県奄美大島の地に降り立つ。
    今回の計画は、自転車を使い2日間で奄美大島を1周する、というもの。
    Wikipediaによれば、奄美大島は本州など4島を除くと佐渡島に次ぎ面積5位の島だそうだ。
    マップルで調べると、1日目で140km走らなければ宿にたどり着けないことが分かっていたが、
    親父は「なんとかなるだろう」と適当なことを言う。そりゃ私が言うなら分かるが、還暦のあんたにはキツイと思うぜ。

    まずは名瀬港から北の笠利崎方面へ。コンビニに寄り、食料を買い、ナイトラン。
    7:00の初日の出を拝むため、1時間かけて東海岸へ出る。同じく初日の出を見ようとする人が、
    市内から東海岸を目指して来るので交通量が多い。適当に人が集まっている場所で自転車を止め、しばし休憩。



    雲が邪魔をして、時間を過ぎても太陽がなかなか顔を出さないので、諦めて走り出した。
    すると、その途端に、その瞬間はやって来たのだった。我々は再び自転車を止め、正面に見える有難い光を拝んだ。



    南に位置する島でも、やはり寒いものは寒い。自然にトイレが近くなる。トイレを借りに立ち寄った奄美空港は暖かかった。



    お次は「あやまる岬」。名前の由来はこの岬一帯のなだらかな地形が、アヤに織られた手毬によく似ているところからであり、
    「謝る」とは関係ない。上写真には珊瑚礁のリーフが見えるが、干潮時にはこの上を歩けるのだそうだ。
    その奥に見えるのは「笠利崎」で、これから我々が目指すところである。



    笠利崎到着。ここが奄美大島の最北端だ。ソテツが自生しているのが、さすが南国だと思った。



    内陸を走り、笠利湾へ。笠利湾には綺麗なコバルトブルーのビーチがある。時間があれば寄ってみたかった。



    名瀬市街で遅めの昼食をとる。元日でどこもかしこも休業しているなか、一件だけ元日営業のラーメン店を発見した。
    砂漠の中に現れたオアシスといったところ。店のご主人には感謝せねばならない。

    奄美大島には、それほど目新しいものはない。名瀬市街に行けば、ファミレスのジョイフルが元日も営業している。
    TSUTAYAもあればゲオもあるし、モスバーガーもあればケンタッキーもある。牛角もある。ヤマダ電機もある。当然コンビニもある。
    普通に暮らす分には何ら不自由なくやっていけるだろう。

    目新しいものといえば、山の中を走っている時に見た巨大植物には驚いた。
    上写真。一見ヤシの木に見えるが、実はこれはシダ植物。「ヒカゲヘゴ」というゼンマイの仲間である。
    高さは10mはあろうかという巨大なものだったが、更に巨大なものだと15mに達するのだとか。これがあちらこちらに生えている。
    2mにもなる巨大な葉と、その中心にクルクルと巻かれたこれまた巨大な「新芽」が異様な雰囲気を放つ。
    新芽が伸びて葉に成長し、葉が落ちると幹に丸い脱落痕が残る。幹に付いた綺麗な模様は、成長の証なのである。
    こうしたシダのお化けを見ていると、南国に来たんだなぁと実感する。



    もう一つ、植物ネタ。奄美大島にはマングローブの原生林があるので、少し立ち寄ってみた。
    地図には遊歩道があると記載があるが、人に聞いてもよく分からない。
    やっと見つけた「マングローブ原生林入口」の看板の脇から沼地に侵入してみたが、遊歩道はどこにもなく、
    先には進めなかった。長靴とか持ってないと無理っぽい。



    名瀬から南に一直線。初日最大の峠越え区間が現れた。奄美大島を南北に貫く国道58号で唯一残っていた峠道、網野子峠である。
    ここまでの山越えは全て広く整備されたトンネルで抜けてきただけに、親父の顔が曇る。上りは不得意らしい。
    途中何度か足をついて休憩しながら、ゆっくりゆっくり峠に着いた頃には、日没間際の時刻になっていた。
    後から分かったことであるが、つい最近「網野子トンネル」なるものが貫通したらしい。
    そして、12月31日に貫通式が行われ、2013年中に開通の見通しらしい(参照:「網野子トンネル掘削完了(2013.01.06)」奄美新聞)。

    峠道の途中、珍しい道路標識を発見。「クロウサギに注意」。黄色い看板とセットになって、2、3ヶ所で見ることができた。
    全国でもここ奄美大島だけ、しかも奄美大島でも南部のこの区間だけで使われている珍標識である。
    最近個体数が増えてきたとニュースにもなったアマミノクロウサギだが、夜行性ということもあり昼間は見られなかった。



    奄美大島の南部に位置する瀬戸内町古仁屋に着いてから、本日の宿があるヤドリ浜までは、更に3度の登坂を要した。
    最後は親父がヘトヘトになりながら、ナイトランで宿に到着。
    とりあえずコインランドリーで衣類を洗濯機にブチ込み、その間に海辺に設置された五右衛門風呂に入り体を癒した。
    会場で夕食を食べ、名物の黒糖焼酎を飲む。酔ってフラフラになった親父はそのまま部屋に戻ったが、
    私は戻らず、ロビーにあるインターネットパソコンへと向かった(1日目終了)。
    走行距離は約140km。この日のルートはyahooのルートラボで公開しています。⇒http://yahoo.jp/3TXwhr

    自作PC四代目 その2

    • 2013.01.20 Sunday
    • 09:41



    前回の投稿から1ヶ月。我が自作機はご覧のとおりに仕上がった。
    まずCPUクーラーを、リテールからクーラーマスターの「風神ワイド」に交換。
    そして僅かに長さが足りなかった電源ケーブルは、延長ケーブルを購入し、マザボの裏を通して配線。
    たったこれだけであるが、見た目はかなりスッキリ、統一感のある外観になった。

    当初、CPUクーラーと電源はファンレスにする予定だったが、夏場のことを考えると少し躊躇われた。
    それに、ファンレスPCへの動機付けとなった騒音問題については、マザボの設定でほぼ解消できてしまったのである。
    最初気になっていたアシスタントファン2機は一定温度まで停止。
    今のところ聞こえてくるのは、電源のファンと、たまに起動するデータ保存用HDDの回転音のみ、という状況だ。
    個人的にはほぼ「無音」といって差し支えないくらい。部屋のエアコンつければその音で完全にかき消されてしまう。
    ちなみに風神ワイドは、耳を近づけなきゃ聞こえないくらいの音を発してはいるけど、ほぼ無音。

    蛇足ですが、写真の端に写っているフィギュアは、グッドスマイルレーシングの個人スポンサーになったときに配布されたものです。

    自作PC四代目

    • 2012.12.16 Sunday
    • 22:42





    【CPU】 Core i5 3570K/(Ivy Bridge) 3400MHz
    【CPUクーラー】 リテールクーラー
    【Memory】 Corsair CMZ16GX3M2A1600C9 [DDR3 PC3-12800 8GB 2枚組] 16GB
    【M/B】 Asus Sabertooth Z77
    【VGA】 なし
    【Storage1】 Intel 330 Series SSDSC2CT120A3K5
    【Storage2】 SEAGATE ST2000DM001 [2TB SATA600 7200]
    【電源】 Zaward 白狼RPS-530W(使い回し)
    【CASE】 Cooler Master Bench Test V1.0

    自作三台目のPCがかなり調子が悪く、明らかに寿命を迎えようとしていた。
    1年以上前から、大事なデータを外付けHDDに隔離しつつ、騙し騙し使ってきたのだが、ここ数ヶ月で病状は一気に悪化。
    こりゃいかんと1週間前に作ったのが今回の「まな板」PCである。
    一台目、二台目、三台目と、ケースだけは使いまわしてきたのだが、それもだいぶ色褪せて、古臭さに磨きがかかっていた。
    普通のケースに代えるよりは、この際、キワモノ的なケースにしてやろうと思った。そこで、これである。

    システム用のHDDはSSDにした。まだまだ高価だが、120GBで1万弱とだいぶこなれてきた。
    まずPCの起動が10秒かからない時点で驚きだし、もうとにかく、あらゆるもののスピードが段違いに速い。快感。

    マザーボードが剥き出しになるため、ホコリや熱の問題、そして見た目の問題を考慮して、
    カバー付となるSabertooth Z77を選択。私にとっては少々高価なマザーボードではあるが、結果的には大正解だった。
    強いて言えば、マザボに搭載するアシスタントファン2機の回転音が意外に気になる。
    外すか、あるいは付属のツールで、ある一定の温度まで回転させない設定にする必要があると思う。

    唯一使い回しの電源だが、ケーブル長が僅かに足りず、上下をひっくり返してケース内に設置してある。
    当然ながら、ケースに固定できていない。
    結果、ファンが上向きになってしまっているためか、ファンの音が少し気になる。

    今後の方向性について。
    いわゆる「裸族」の一員になってみて分かったのは、やはり「騒音」がかなり気になる、ということだ。
    この際、ファンレスのパーツで揃えて、「静音」あるいは「無音」PCを目指してみるのもいいかもしれない。
    幸い、ケースは丸裸であるから、ケース内の空気の流れを考慮する必要はない。室内の自然対流に任せればよいのだ。
    ということで、まずは電源をファンレスにし、次にCPUクーラーをファンレスのものに代えるつもり。
    見た目も大幅に変わりそうである。

    Timelapse 富士山須走口五合目

    • 2012.11.24 Saturday
    • 01:41


    youtubeでは少し前に投稿した動画だが、このブログでも一応紹介しておこうと思う。
    深夜1:30ごろから撮影を開始し、日の出後の7:00まで撮影を続け、家に帰って約2,000枚の写真を繋いだものだ。
    動画では日の出部分が印象的かもしれないが、実は撮影の大部分が星空の撮影に時間を割いており、
    カメラを富士山の方向に向けて約4時間、15秒露光でひたすらシャッターを切り続けた結果が、これである。
    プレアデス星団(すばる)がフレームインし、もう少しでオリオン座が…、というところで完全に雲が空を覆ってしまったため中断。
    日の出の撮影へ移行するが、急激な明るさの変化に私の技術が対応できず、動画にした時にムラが発生していることが分かった。
    この辺は今後の課題かなぁ。

    BGMはフリーのループ素材を繰り返しているだけだが、これだけでも動画の雰囲気はガラリと変わるので、音選びは重要。
    理想はBGMに合わせた映像作りだが、それも素材が揃ってからの話。今はまだまだ実験段階なので…。
    一応フルHD画質でアップしてるので、可能な限り高画質に切り替えてご鑑賞いただけると幸いです(歯車ボタンからどうぞ)。

    FUJI SPRINT CUP 2012

    • 2012.11.23 Friday
    • 16:54


    先週末、「JAF GP FUJI SPRINT CUP 2012」へ行ってきた。一眼レフ仲間のIを連れ、富士スピードウェイへ。
    我々が購入したチケットは、日曜日のオールグリッドウォークに参加できる限定チケットで、開催前に完売となった。
    私としては、今年F1観戦に行けなかったし、スーパーGT等の観戦も殆ど行ってないため、
    その分の余剰資金を今回のJAF GPへここぞとばかりに注ぎ込んだ形である。安いチケットではなかったが、何も躊躇いはなかった。
    パドックパスも付いており、パドック側の建物の屋上から観戦も可能。雨の場合は、ここからゆっくり見ればよい。

    その「雨」が、土曜日の富士スピードウェイを薄暗く覆っていた。予報では1日中、雨。しかも次第に強くなるという。
    朝、サーキットに到着した時点で、気分は萎え萎えだった。
    二人共朝食はしっかり食べてきていたにもかかわらず、到着早々に豚丼やホルモン丼や焼きそばを食べ始める始末である。
    Fポンは始まっているのに、カメラをバッグから取り出す気にもならなかった。
    メインスタンドでは、屋根付きの2階席に観客がかたまって座っているのが、パドック側からはっきりと分かった(上写真)。



    まあ、そんなこんなではあったが、雨の中予定通り「ピットウォーク」が始まった。
    晴れていれば、人気のあるチームのピット前には黒山の人だかりができ、押し合いへし合いの大戦争になるのだが、
    この日は随分とおとなし目な感じ。人が少なくて写真は撮りやすいのだが、反面、カメラを雨に濡らしてしまうリスクがある。
    それに、暗い雨空の中で撮った写真は、決して写りは良くない。ストロボがあれば違うのかな。使ったことないから分からん。

    人気度でいうと、初音ミクBMWのグッドスマイルレーシングエヴァンゲリオンレーシングが二大巨頭だと思うが、
    この2チームも、(いつもと比べれば)割とすんなり撮れた(上写真)。今回が初参戦のIも撮影に成功していた。




    午後からは、いよいよスーパーGT300クラスと500クラスの登場。
    JAF GPでは、金曜日に予選が行われ、土曜日、日曜日はいずれも22周の決勝レースとなる。我々はパドック側建物の屋上へ。
    盛大に水しぶきを上げながらホームストレートを爆音で突っ切って行くマシン。何度見ても飽きない。いつものように流し撮り。
    雨の中の観戦は憂鬱だが、写真は見栄え良く映るので、その意味では雨天も完全にダメというわけではないのだ。
    いやしかし…、よくこのフルウェットの状態でフルブレーキングできるよなあ…。ホント、ドライバーには脱帽である。

    さて、その後どうなったかといえば、500の決勝レースがスタートしてしばらく順調に進行したものの、
    雨足が強くなり数周の間、セーフティーカー先導による周回を重ね、最終的にレッドフラグで中断。そのまま中止となった。
    この日最後に予定されていた「レジェンドカップ公式予選」は翌日早朝に延期された。
    我々は富士スピードウェイを離れ、沼津の温泉へ行き、静岡市の私のアパートで一泊。Iは冷蔵庫にあったビールを4本あけた。



    翌日は5:00起き。富士スピードウェイに到着したのが7:30。レジェンドカップの予選が始まっていた。
    このレジェンドカップは、日本の往年の名ドライバー(「往年の」といっては失礼なドライバーも含む笑)が本気?で戦う、
    非常に人気の高いイベントである。このJAF GPのメインレースといっても過言ではない。
    高橋国光や星野一義、元F1ドライバーの中島悟や片山右京、鈴木亜久里、ドリキン土屋圭市、俳優の岩城滉一、近藤真彦等が参戦。
    今年の車種はトヨタの86。ちなみに去年はホンダのCR-Z、一昨年の第1回はマツダのロードスターだった。
    大人気ないオヤジ達負けず嫌い日本一決定戦?とも言われるが、先輩ドライバーを抜けない接待レース的な側面もあり、
    毎年爆走&爆笑のレースで観客を楽しませてくれるイベントだ。「場内清掃」等のおふざけペナルティもあって、かなり面白い。
    私もこのレースだけは、メインスタンドに座って画面を見ながら観戦した。

    続いて、8:10から2回目のピットウォーク。天気が良くて人が多い。あまりやる気も起らないので、
    定番のグッドスマイルレーシングへ行ってイケメン谷口選手を撮る(上写真)。ほんとこの人は絵になるなぁ。








    10:50からは、お待ちかねの「オールグリッドウォーク」。RQ+マシンという組み合わせが撮りたかったというのが参戦理由。
    常々思っていたのだが、RQだけ撮ったって面白くないし、マシンだけ撮ってても味気ない。
    私はRQだけを撮りに来たわけではないし、マシンだけというわけでもない。GTという華々しいレースイベントを見に来ているのだ。
    その華々しさを表現するためには、レーススタート前の熱気溢れるグリッド上で、
    両者を一緒の枠に収めることができる「オールグリッドウォーク」が最適、と考えたわけである。

    というわけで、意外にも初参戦な私だったが、あまりの時間の短さに度肝を抜かれた。感覚的には15分もない感じ。
    満遍なく各チームを回ってる余裕は全くなし。あらかじめ目標を決めておいてダッシュで行かないと全然ダメだと思う。



    スーパーGT300と500のレースは、パドック側第1コーナー寄りの場所で観戦。ピットレーンに来たマシンを狙う。
    マシンをやや上から見ることができ、いつもとは違った構図の写真になった。同じ場所からの写真ばかりだとつまらないし。
    チャンスは少ないが、広角レンズで流し撮りできるほど、間近でマシンを見ることもできるので、割とオススメ。
    運がよければ間近でタイヤ交換等のピット作業も見ることができます。





    500のレースがスタートして、すぐに我々は場所を変えた。駐車場に近いヘアピン付近に移動。
    帰りの大渋滞に飲まれないよう、早めにサーキットを脱出するためのセオリーである。周囲の様子を伺いつつ、撮影を続けた。
    フェンスが邪魔だと思い、これまで撮影したことがなかったヘアピンの某ポイントでの写真が上。なかなか雰囲気は良い。
    こうして見ると、GT-Rの丸いテールランプが物凄くカッコイイ!これだけで写真集作れそう。

    さて、レースが半分程消化されたところで、観客が大移動を始めた。我々も遅れを取らないよう、素早く駐車場へ移動。
    多少の渋滞にはハマったが、順調にサーキットを抜け出した。Iを静岡駅へ送る。
    結局、今回の撮影枚数は2,000枚を軽く超えていた。まあ、いつもどおりだが、後で整理が大変である。
    Iはレンズの性能差というものを今回痛感した様子。だが、「買わない」と言い切った。んー、果たしてどうだろうなぁ。
    「また来年誘うよ」といって別れたが、次にIが手にしているレンズがもし変わっていたとしても、全く不思議ではない

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